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現場営業・SEのための コミュニケーションスキル研修




【このようなお客さまに】
新人・若手の営業スタッフ、および現場SEのコミュニケーションスキル(顧客対応力)を向上させたい。


弊社 研修の特徴

@日々の実務に密着した現場スキルの獲得に重点をおいた研修内容

A
少人数対応、ロールプレイング中心の実践方式

B
IT業界における提案営業に精通した講師スタッフ 



概要

■研修プログラム名

現場営業・SEのためのコミュニケーションスキル研修

■有効対象者

IT業界に所属する新人・若手営業マン、現場SEスタッフ

■適正人数/研修所要時間

20名まで / 1日 6時間




研修のねらいと効果

■研修のねらい

IT業界の新人営業・現場SEに求められるコミュニケーションのスキルアップをはかります。なかでも、お客様との打ち合わせや社内会議を円滑にすすめるための「聴き方」および「訊き方」、自分の言いたいことを正しく伝えるための「話し方」の向上を目的としています。


■期待される効果

@「コミュニケーションの重要性の再認識 」

社内(上司、同僚、他部署など)や社外(お客様、協力会社など)と円滑に仕事をすすめるためには、コミュニケーションのスキルアップが不可欠であることを再認識させ、研修後の意識および行動変容をねらいます。

A「傾聴力(聴く力)および質問力(訊く力)の習得」

相手に合わせて、情報を正しく得る力(傾聴力)と、多くの情報を得る力(質問力)を身につけることをねらいます。

B「伝達力(伝える力)の習得」

相手に合わせて、伝わるように伝える力(伝達力)を身につけることをねらいます。



【プログラム内容(1日8時間の場合)

<午前の部>

1. コミュニケーションとは

・コミュニケーションの意義や手段などの再確認

2. 仕事上でのコミュニケーション

・日々の仕事を振り返り、社内外とのコミュニケーションの現状を整理

3. ロールプレイ@ (きく−@)

・ケーススタディにもとづき現状把握のためのロールプレイ(3人1組)

4 .コミュニケーションのポイント理解(講義)

・正しい聴き方、留意点、ポイントなど 


<午後の部>

5. ロールプレイA (はなす)

・ケーススタディにもとづき現状把握のためのロールプレイ(3人1組)

6. コミュニケーションのポイント理解(講義)

・正しい話し方、留意点、ポイントなど 

7. ロールプレイB (きく−A)

・ケーススタディにもとづき現状把握のためのロールプレイ(3人1組)

8. コミュニケーションのポイント理解(講義)

・正しい訊き方、留意点、ポイントなど

9. ロールプレイC(顧客打ち合わせの実践)

・ケーススタディにもとづきロールプレイ(3人1組)

10. アクションコミットメント





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